外国人技能実習制度をご存知ですか?
外国人技能実習制度とは
外国人技能実習生が日本の技術や技能を習得し、母国に帰って日本で身につけた技術等を活かして活躍することで、その国の経済の発展や技術の進歩に寄与する等、人材育成を通じた国際貢献を目的としています。あらかじめ雇用契約を結んだ企業様において実践的な技術等を習得する制度であり、技能実習生の受入れ種類は【団体監理型の受入れ】となります。福岡インテック協同組合が「第一次受入れ機関」、実習実施先企業様が「第二次受入れ機関」となり、技能実習生の技術習得を奨励する制度です。

2017年11月1日より、新たな外国人技能実習制度が施行されます!
新制度について(法務省・厚労省資料).pdf
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